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「ラコの時計」です。

 



「ラコの時計」の良くある質問 by Yahoo!知恵袋
Q.いわゆる銀ラコってチビの服にもあるんですか?意識していないので、そもそもラコステの子供服を見たことがないんですが。
A.シルバーロゴの子供服は見かけた事がないです。ラコステの子供服はストンプスタンプというベビーキッズのセレクトショップで見かけた事ありますよ♪
Q.韓国の方言にお詳しい方に伺います。まず、私の以前の質問をご覧になっていただきたいのですが。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1026170365この質問で、『~インガ』、『~ウンガ』(この時は書きそびれましたが、他に『~オンガ』など)は、主に慶尚道の人が使う方言のことですか、とご回答を寄せてくださった方がおいでです。この時の私の質問の意図からして、ご回答は『等称』、あるいはひとり言としての用法が的を射ているのですが、慶尚道(慶尚北道・慶尚南道までは判りませんが…)の方言ではないかというのも、興味深いお話でした。で、『等称』をよく耳にするのは、私が韓国の時代劇を好んで観ているからで、現代では用いられる場面が非常に限られてくるということが判りました。相変わらず時代劇が好きですが、時代劇で見かけて、気に入った俳優さんがご出演の現代ドラマも観ることが増えてきました。最近観たドラマで、2作品続けて、同じ方言らしい言葉を聞きました。方言らしく訳しているもの(何故か東北訛り)と、ソウル方言を話す人たちと同じ言葉(日本の東京弁)に訳しているものがありました。具体的に、ソウル方言と違うところですが…・語尾に『~イェ』と言う・『~ラゴ』の『ゴ』を、ほぼ清音で『~ラコ』と聞こえる・『アニダ』を『アイダ』(『アニムニダ』は『アイムニダ』)と言う・敬語にヘヨ体を使わない(子供が幼稚園の先生にハプショ体)・『~スムニダ』を『~シムニダ』と言う『~ラゴ』が『~ラコ』と聞こえたのは、子供が話していたからで、ただ単に舌足らずなだけだとも思えますが…。『~スムニダ』を『~シムニダ』と言っていたのは、『ちょっと待っててください』と言われて、字幕が『分かりました』だったところを、『アラッシムニダ』と言っていたからです。ここは一般的に、『アラッスムニダ』というところですよね。具体的にドラマのタイトルやどういうシチュエーションかも挙げたかったのですが、文字数制限の加減で、出来ません…。一応、特徴的なことは書き出せていると思いますので、韓国のどの辺りで用いられる方言か、お判りの方は、ご回答をお寄せください。よろしくお願いします。
A.それらはすべて慶尚道の方言です。お示しの事例について言えば、以下のとおりです。・語尾に『~イェ』と言う・敬語にヘヨ体を使わない(子供が幼稚園の先生にハプショ体)해요体はもともとソウル方言での言い回しなので、慶尚道では用いません。ただし、해요体に相当するものがあり、それが「-예」を付ける「해예体」です。女性が使うのをよく耳にします。○ 여기 있어예. 「ここにあります。」(=여기 있어요.)・『~ラゴ』の『ゴ』を、ほぼ清音で『~ラコ』と聞こえる引用形の助詞「-고」は慶尚道方言では濃音で「-꼬」となります。○ 뭐라꼬예? 「何ですって」(=뭐라고요?)ちなみに、「-고 하다」(…という)は慶尚道方言では「-카다」となります。・『アニダ』を『アイダ』(『アニムニダ』は『アイムニダ』)と言う「아니다」の慶尚道方言形は「아이다」です。ただし、「이」の部分は本来は鼻にかかった音(鼻母音)で、「アンイダ」のように聞こえます。しかし、若い世代では非鼻母音化が進み、文字通り「アイダ」と発音する場合も多いです。慶尚道方言の鼻母音の「이」は、標準語で「니」という音となる部分です。従って、例えば「많이」(発音[마니])は慶尚道方言では[마이 マンイ]と発音されます。・『~スムニダ』を『~シムニダ』と言う「-습니다」の慶尚道方言形は「-심니다」ですが、より正しくは「-심니더」と末母音が「ㅓ」で現れます。平叙形は「-ㅁ니더(母音語幹・ㄹ語幹)/-심니더(子音語幹)」、疑問形は「-ㅁ니꺼(母音語幹・ㄹ語幹)/-심니꺼(子音語幹)」です。地域によっては「-ㅁ더(母音語幹・ㄹ語幹)/-심더(子音語幹)」で現れる地域もあります。日本語で読める慶尚道方言に関する本については、以下に掲げた過去の問答をご参照ください。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1238928982--(以下、追記)--「オンガ」はよく分かりませんが、「インガ(-인가)」、「ウンガ(-은가)」はソウルをはじめ、他の地方でも用いる形式です。ですから、慶尚道の特徴的な形というわけではありません。ただし、ソウル方言では「해体」などの形が相対的に多く用いられることによって、慶尚道方言では「-은가」などの形が相対的に目立つというようなことはあるかもしれません。そのあたりの実際については、事情をよく知るかたの回答を待ってみてはいかがでしょうか。
Q.どうぶつの森dsについて。「ラコすけ」が出現する法則とかありませんか?サイトで調べても、そのことについて詳しく載っているものがありません。
A.攻略本をみましたが、特に無いみたいです。普通に平日のいずれか1日に、海岸の岬にいる…海からやってくるので関所で聞いてもわかりません…くらいしか書いてないですねぇ(汗)



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